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有るべき姿

ドラフト制度の本質を考えれば、意向を示せば一本釣りなんてのは阻止すべき行為であり、日本ハムは至極真っ当な権利を行使したに過ぎない。

東海大・菅野は日本ハムが交渉権
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111027-00000524-sanspo-base

プロ野球のドラフト会議が27日開催され、巨人と日本ハムの2球団が1位指名した最速157キロ右腕、東海大・菅野智之投手(22)=東海大相模高=は日本ハムが交渉権を獲得した。
伯父の原辰徳監督率いる巨人は最も早く東洋大・藤岡や明大・野村とともに「大学BIG3」と呼ばれる菅野の1位指名を公表し、09年の長野、10年の沢村に続き、3年連続での超目玉選手の単独指名を見込んでいた。だが、土壇場で日本ハムが獲得に名乗りを挙げた。


一部では「強奪」なんて文字も飛び交っているが、ドラフトの本来あるべき姿でしかない。
有力選手及び球団の恣意的意志で制度をねじ曲げてはいけない。
意中球団でなければ交渉すら拒否なんてのを認めたら・・・最早それはドラフトでは無い。
ドラフト制度を恣意的にねじ曲げたのが逆指名制度であった訳であり、裏金が飛び交った黒歴史でもある。
この様なケースで指名を拒否した場合、社会人や独立リーグに逃げると翌年の被指名権は無くなるので再来年まで待たねばならない。
米球団等に逃げると・・・なんと退団後2年間も被指名権が無い(^^;・・・これは日本プロ野球を蹴って大リーグ行きを選択した田澤のケースを防止したいが為である。
しかしこの特例制度は変であり・・・万が一にも田澤がスーパースターに変貌したら即変更になるんでしょうね(苦笑)。
少なくともプロに行く気は無いからの指名拒否は当然であるが、プロ志望届けを出しながら特定球団以外は拒否した場合には上記並みのペナルティでなければおかしい。
その後の進路無関係に大学生なら2年間・高校生なら3年間被指名権剥奪にしないとダメだろう。

今年度首位打者を獲得した長野、2回も指名を拒否した末での入団なのだが・・・コレが日常茶飯事になってしまうのではやはりドラフト破りでしかない。

その為にも社会人・独立リーグ選手にもプロ志望届の様な制度を設ける必要が有るのでは無いだろうか?。

なお、事前に挨拶が無かったからってのが親族等の感想なのだが・・・争奪戦である以上極秘行動も有る意味当然。
ハッキリ言って親族の感想は・・・余りにも女々しいと思う。

何せねぇ・・・原の爺様は甲子園行きが決まった瞬間のグラウンド内で甲子園メンバーから外れる選手を発表するほど・・・野球には厳しかったのでは無いだろうか(苦笑)。


なお我が阪神は一番の弱点である外野手補強を果たせたが・・・「高橋由伸」を期待するとあかんやろうね。

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【theme : 野球
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tag : ドラフト

五割が精一杯とは情けない

まぁ現状の成績では極めて真っ当な判断ではあるが、回避するのは殆ど無理に近いですな。

続投路線一転 真弓監督 CS逃せば解任
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111013-00000000-spnannex-base

阪神はクライマックスシリーズ(CS)進出を逃した場合、真弓明信監督(58)を解任する方針を固めた。
坂井信也オーナー(63=電鉄本社会長)、南信男球団社長(56)ら球団首脳が12日までに確認した。
今季が2年契約1年目の真弓監督は来季も指揮を執ることが既定路線だったが、12日の巨人戦(東京ドーム)に敗れたことで自力でのCS進出が消滅。続投は極めて厳しい状況となった。


前日10月12日終了時点での各種チーム成績では
打率   0.255  リーグトップ
得点   443   リーグ2位タイ
防御率  2.92  リーグ3位
失点   425   リーグ3位
得失点差 +18   リーグ3位

上記でありながら差のある4位というのは確かにいただけない成績と映る。
実際2位ヤクルトの得失点差は -13点であることから見れば
「大勝して僅差で負ける」と言う明らかにゲーム采配に問題がありそうな結論に帰結しそうである。

そこで今季ここまでの勝敗を点差で集計すると
阪神
  勝利        敗戦
  20   1点差   20
  11   2点差   20
  17   3,4点差  17
  14   5点差以上  8
      6引き分け

ぱっと目に付くのが「2点差での勝敗」で大きく負け越していることである。
得失点差でマイナスなのに貯金のあるヤクルトはどうかと見ると
ヤクルト
  勝利        敗戦
  16   1点差   17
  21   2点差    4
  17   3,4点差  21
   9   5点差以上  18
      15引き分け

際だつのは2点差で異常なほど勝ち越しているということ。
引き分け数も勘案すると、この辺での負けを強引に引き分けにまで持ち込んだのでは無いだろうか?。

何れにしても接戦での敗戦と言うものがもたらすモノは何かというと「中継ぎの酷使」に直結する。
ココにきての投手陣の疲弊はなるべくしてなったとも言えよう。

もう一つ阪神が接戦に弱い原因はハッキリしている。
何かというと「守備が弱すぎる」と言う長期戦において確実に勝敗を悪化させる要因が大きい。

走者2塁で外野に打球が飛んだら・・・阪神相手だと殆ど強引でもホームへ突っ込ませる。
逆に阪神には走力のある走者が少ない為に同じ状況でも突っ込めないか、ホームでアウト。

それだけでは無く・・・新井のサード守備、及び平野を外野で使った際の2塁守備共に平均より相当落ちる。
なお桜井が戦力外になったが・・・この辺の守備力との兼ね合いがモノを言ったのでは無いか?

もう一つ首位争い2チームに決定的な差を付けられているのが受四球数である。

チーム  試合数  四球  三振
中日   137   414  935
ヤクルト 138   416  840
巨人   140   316  983
阪神   133   310  819
広島   137   329  829
横浜   137   314  1055

見れば一目瞭然、三振数の少なさと併せて考えると・・・粘れず当てただけってアウトが多そうなのが透けて見える。
この辺数年前からこの傾向がハッキリしており対策は急務であった筈だが悪化する一方では首脳陣の無策を疑われても仕方ない。

何れにしても残り11試合全勝しても場合によってはダメって条件はクリアできる限界を超えている。
来季の監督交代は間違いないだろう。

【theme : 阪神タイガース
【genre : スポーツ

tag : 阪神

やっぱり面白い

もう準々決勝の二日目に入っている高校野球ですが今夏は都合3日間行ってきましたので、
簡単ながらも試合の感想を書いてみます。

大会二日目 8月7日 日曜日
この日は一日中浜風が強く・・・しかも風も涼しい、日陰での観戦は非常に楽でした。

第一試合  習志野ー静岡

習志野の応援が結構凄いと言う話は聞いていましたが・・・まさかあれ程とは、兎に角爆音そしてオリジナル曲の「レッツゴー」は見事でした。
6回裏に追いつかれた習志野は7回表に四球の走者をタイムリーで帰した後の満塁から・・・1番の宮内君がなんと本盗。
バックネット裏で見てましたのでスタートしたのが判りましたが・・・・ホンマにまさか!って思いましたね。
8回表に満塁走者一掃の3塁打が出て試合は決まりました。


第二試合  北海ー明徳義塾

明徳が先制するも北海が4回5回と得点して逆転、しかし直ぐに追いついた明徳が9回裏二死満塁から尾松が右前打で決着。
北海は四死球8個と乱れたのが痛かった。


第三試合  帝京ー花巻東

恐らくこの日詰めかけた観客の大半がこの試合目当てだった?でしょう、3度追いついた花巻東の健闘は讃えたいが・・・内容は酷すぎる。
この試合両校が与えた四死球はなんと19個、特に死球は花巻が5個・帝京が4個の計9個も出るという乱戦であった。
そんな中でも帝京が勝ち切れたのは先頭打者への四死球が無かった事に尽きる、反対に花巻東は5度も先頭打者に四死球を与えてしまい、
乱戦を自己演出してしまったとも言えよう。


第四試合  八幡商ー山梨学院

私の座っていた座席の前には大量の関係者らしきガタイの良い人達・・・NPBスカウトって標章付けてましたが、3回裏が終わるとほぼ全員帰っちゃった(^^;。
試合も3回表に満塁本塁打などで八幡商が6点取った時点でほぼ決まってました。


大会八日目 8月13日 土曜日
この日は浜風とは逆になったり止まったりし、スタンドはもの凄く蒸し暑く日陰でも観戦はしんどいって案配です。

第一試合  明徳義塾ー習志野

初回から明徳の投手陣が不安定で10四死球も出してしまったのが敗因、毎回チャンスを作った習志野の応援は凄かったです。


第二試合  帝京ー八幡商

帝京がそつなく3点もぎとり、他方八幡商は2安打で・・・かつ2併殺を喫するなど全くノーチャンス・・・これまでかと思われた9回表、代打が倒れた一死後にドラマが起こった。
高森・竹井・白石の3連打で満塁となったところにショート前に緩いゴロが、本塁併殺を焦ったショート松本がポロリ・・・一塁へ送球するもセーフ。
次打者遠藤がファールで粘った9球目アウトハイを叩いた打球がライト線に伸びて・・・・入ってしまった(^^;。
大歓声に包まれる三塁側と・・・声もなく唖然とする一塁側・・・・余りにも劇的な一瞬でした。


第三試合  作新学院ー唐津商

唐津商のエース北方悠誠を如何に撃つか?が作新のテーマでしたが、制球が少々アバウトな北方を上手く攻め競り勝ちました。


第四試合  如水館ー東大阪大柏原

2回裏に先制してなお無死2・3塁という状況からリリーフした如水館の浜田君に三者三振を喫したのが運命の分かれ道か。
9回裏も二死満塁を逃がした東大阪大に勝機は訪れなかった。


大会十一日目  8月16日 火曜日
この日は朝から浜風強く曇り気味、観戦には楽でしたが早朝から凄い観衆。

第一試合  金沢ー習志野

習志野初先発の在原の人を喰った様なスローカーブが冴え、金沢の上位打線が封じられた。
しかし習志野のスタメン打順は変幻自在です(^^;、そしてバントが実に上手い。
在原・・・恐らく次の日大三高戦にも先発でしょうね。
それにしても習志野の宮内君の守備は3戦見ましたが・・・本当に見事です。
但し独善的とも見られかねない走塁死が二度ほど有ったのは頂けません(苦笑)。
プレー振りを見ると元巨人の仁志の臭いがぷんぷんしますが・・・私大好きです(^^ゞ。


第二試合  作新学院ー八幡商

常に先手を取られ、6回から毎回失点してしまっては八幡商に勝機は無かった。
9回意地の本塁打を遠藤君放つも時既に遅し。


第三試合  能代商ー如水館

この日の試合予定では一番前評判の高くないチーム通しの対戦、スタンドも弛緩した様な雰囲気ありあり。
しかし両校とも「決め手の無いチーム」同士の対戦らしく・・・チャンスは作れど互いに点を取りません。
とは言え連投の疲労はありありの能代保坂君、1点勝ち越した12回裏先頭に四球を出してしまって逆転を許してしまいました。
但し9回・10回の本塁突入阻止は見事でした。


第四試合  智弁和歌山ー日大三高

今日の観衆・・・恐らくこの試合が目当てってのが殆どだったでしょうが・・・1回裏の日大三高の攻撃には正直びびった。
打球の早さが尋常では有りません、早い打球には馴れている?筈の智弁内野手が対応し切れていませんでした。
しかし走者を出しながらも青木君が粘って無失点で凌いでいるあいだに4点を返し・・・この流れは!ってムードでしたが、
8回にバント失敗→盗塁失敗で流れを失い、8回裏に菅沼の本塁打で勝負あった。


お休みは終わってしまったのでもう生観戦は無理ですが・・・3日間もフル観戦して大満足です。


【theme : 高校野球
【genre : スポーツ

tag : 高校野球

巻き返せるか

交流戦が終わった・・・週末からはリーグ戦再開であるが・・・

まるっきりダメと言う訳でも無いが・・・期待外れも甚だしい今季の阪神タイガース。
何故にこんなに弱いのか?考えてみたい。

まず指摘されるのが「打てない」であるが・・・昨年と比較するからであって他球団と比較した場合を考えると

      打率 試合数 打席数 打数 得点 安打数
ヤクルト .251 49 1797 1575 159 396
阪  神 .245 50 1798 1633 142 400
広  島 .242 50 1831 1617 156 391
横  浜 .242 53 1894 1696 172 410
巨  人 .231 50 1815 1647 144 380
中  日 .226 48 1738 1519 148 344

トータル的に考えると・・・阪神が全く打てていない訳では無いことが判る。
と言うよりも「効率が悪い」が正しい評価なのでは無いだろうか。

打率最下位の中日と比較すれば良く判るが・・・平均安打数で0.8本/試合程度の差がある中日に得点力で劣っている。
この差は何か?と言うと・・・四球を選べていないからに尽きる。

      塁打数 打点 盗塁 犠打 四球 長打率 出塁率
ヤクルト 576 150 24 53 145 .366 .319
阪  神 562 132 16 36 116 .344 .296
広  島 524 146 25 58 115 .324 .297
横  浜 602 163 9 56 114 .355 .293
巨  人 561 141 33 38 105 .341 .283
中  日 513 141 14 41 154 .338 .301

上を見れば一目瞭然だが、ヤクルト・中日に比較して四球を得られておらず出塁率で差を付けられている。
まぁ思うように成績が上がらず・・・焦ってボール球に手を出している結果なのだと推定する。

さて今の不成績は打線の責任を問う声が大きそうだが・・・私は逆に投手陣の不安定さも大きいと考える。

      防御率 回数 被安打 HR 四球 故意 三振 暴投 失点 自責点
中  日 2.53 423.1 365 29 99 4 282 4 141 119
巨  人 2.76 443.1 376 28 146 2 377 17 153 136
阪  神 3.06 441.1 363 24 160 14 405 24 167 150
ヤクルト 3.44 429.1 395 35 137 2 351 10 175 164
広  島 3.74 445.2 441 38 155 9 363 22 206 185
横  浜 3.90 462 474 48 150 8 314 6 218 200

阪神投手陣の成績は3位であるが・・・被安打・被本塁打共にリーグ最小、結局打線の裏返しで
与四球数がリーグトップ、特に故意四球数では他を寄せ付けない、コレが失点の多さに直結している。
そして目立つのが「暴投」の多さ、コレはハッキリ言って怪我の影響で城島のフットワークが悪く、
ワンバンを悉く後ろに逸らしてしまっていたことが大きい。
小林宏などはワンバンになるフォークが持ち味であるが・・・それを投げにくくしてしまったのが痛い。
結局城島が抹消になってから小林が復調気味ってのも頷ける。

そしてもう一つ決定的な事は・・・守備力である。
今季採用の統一球では・・・昨年までなら本塁打だったものがインフィールドに落ちてくる。
それを捕れてしまうか?進塁を食い止められる外野手を配置できているチームは強い。

阪神では外野手の前に落ちる安打で簡単に2塁に行かれてしまった事が多々ある。
フェアゾーンの広いグラウンドである甲子園で戦う以上・・・外野の守備力はもっと重視されるべき時代になったと言える。
他方内野でも・・・昨年はリーグ1の併殺奪取数であったが・・・今季は広島とダントツのビリ争い。
バッテリーエラーの多いのもこの両チームであり、逆相関してる様に見受けられる。

この辺は阪神特有の株主意見にまで出ちゃうって案配
【阪急阪神HDの株主総会で真弓監督批判相次ぐ】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110616-00000562-san-base

阪急阪神ホールディングス(HD)の定時株主総会が16日、大阪市内で開かれ、借金生活が続いている阪神への批判が相次いだ。
株主の一人は、打撃不振の金本を起用する真弓監督の采配(さいはい)を批判。「たまに打つよりも、守備で失った点が多い。(別の選手なら)これまで5点は防げた」と持論を展開し、「選手を補強するよりも、監督やコーチを補強したらどうか」と糾弾。場内は大きな拍手に包まれた。



何れにしても幸いな事に、パリーグの様に極端な差がセリーグには無い、何とか阪神には踏ん張って欲しいモノだ。










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【genre : スポーツ

tag : 阪神 交流戦

やっとかいな

極めて真っ当な判決なんだが・・・こんな裁判程度で1年半以上も掛かるって事の方に驚くだけだ。

楽天ファウルボール訴訟 負傷男性の請求棄却 仙台地裁判
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110225-00000003-khk-l04

仙台市宮城野区の日本製紙クリネックススタジアム宮城(Kスタ宮城)の内野席でプロ野球東北楽天ゴールデンイーグルスの試合を観戦中、ファウルボールでけがをしたのは球場の安全対策に不備があったためだとして、大崎市の税理士男性(48)が楽天野球団と球場を所有する宮城県に約4400万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、仙台地裁は24日、男性の請求を棄却した。
関口剛弘裁判長は「球場の安全対策は当然だが、観客にも注意が求められる。近年は内野席をせり出させた球場が好評で、臨場感はプロ野球観戦に欠かせない要素。過剰な安全施設はプロ野球の魅力を減らす」と判断の前提を示した。
その上で「(Kスタ宮城の)内野フェンスはプロ野球開催球場の平均的な高さで、ファウルボールへの注意喚起も行われている。安全対策は十分だった」と判断。「プロ野球観戦では臨場感を確保する必要がある。フェンスを高くするなどの措置は、臨場感を損なうことになりかねない」と述べた。
判決によると、男性は家族3人と2008年5月18日、Kスタ宮城の三塁側内野席で試合を観戦。2回裏の東北楽天の攻撃中にファウルボールが右目を直撃し、搬送先の病院で眼球破裂と診断された。


この裁判・・・提訴が有ったって報道に対して記事を書いたのが09年5月27日の事、その時も「楽天が1円でも支払う事など有ってはならない」と記したが、今回の判決は棄却とその通りであった。
過剰なネット防御措置は野球観戦の楽しさを真っ向から否定する様なものであり、大多数のファンに対する冒涜でもあると言えよう。
その様な要求は断固として排除されるべきで、極めて真っ当な判決であるのは確かなのだが・・・判決理由がプロ野球限定?のようなニュアンスを受けるのはいただけない点だ。
ファウル打球で事故が起きるのは・・・プロ野球に限らない訳で・・・一般論的な話としての自己責任を明確にして欲しかった。

何れにせよ・・・この男性控訴するんだろうか?。

【theme : 気になったニュース
【genre : ニュース

tag : 裁判 楽天

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